私たちについて
かんがえる、
つくる、
つづける、
わたしたちは、
まずお話をたくさん伺うことからはじめます。
ものづくりは、表現以前の土台づくりが
とてもたいせつであるからです。
わたしたちは、
いきなり手を動かすことをしません。
想いにふかく共感し、
相手を知ることに重きを置く。
だからこそ濃密な意図と
明確なゴールを
共に描くことが
できるのだと考えます。
論理を伴わないデザインは、
mountのデザインではないのです。
機能的であり、明快であり、
こころ動かすものを目指したい。
生み出すフィールドも、
デザインで広げていきたい。
責任を胸に、
ひとつひとつを丁寧に積み重ねる。
最初から最後までやり抜く。
誇れると言えるほどに仕事を全うする。
つくるのは人であり、
デザインには力があると信じて。
デザイン プラクティス
mount
mountが
大切にしている
5つのこと
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(01)
5つのこと
誠実な大きい耳を持ちます。
ものをつくるためには前提が必要です。その前提のためには、クライアントと事業を深く知る必要があります。だからよく聞き、よく話します。どこまでも寄り添う姿勢が丁寧なコミュニケーションを生む。届くものをつくるためにも不可欠だと思うのです。
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(02)
5つのこと
ちいさなことから丁寧に、実直に。
常に「よくなること」を考えたい。そのためには丁寧にやり抜くことが大切です。「早く、楽に」はあまり求めていません。例え小さなことでも、大きなことも、コツコツと地道に実直に取り組んでいくのがmountです。
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(03)
5つのこと
すべてを自分ごとにする。
生みだすアウトプットに言い訳が出ないようにしたい。だからこそ与えられ仕事ではなく、自分ごととして動く。最初から最後まで、仕事のどのフェーズにおいても手を抜かない。ひとりひとりが責任感をもって推進していきます。
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(04)
5つのこと
機能すること。明快であること。心を動かすこと。
派手で凝った演出をしたいわけではない。奇を衒いたいわけでもない。独りよがりなものはmountではありません。すべての理由を必ず説明できるようにする。目的に向かい、機能することは大前提。その上で、明快であるのか。心を動かすものであるか。
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(05)
5つのこと
誇りを持てると言えるまで。
仕事を全うしたと自負できるか。そのためには全力で向き合う必要があります。たしかな手応えのある仕事をしたい。クライアントも含めて、プロジェクトに関わるすべての人が誇りを持てる仕事にすこしでも近づきたいのです。
制作実績のある
企業・ブランド
これまでに、日本を代表する大手企業から中堅・新興企業に至るまで、さまざまな規模や業種のプロジェクトを多数手掛けてきました。それぞれの企業の独自の文化や理念、長年にわたる歴史、これまでの事業やブランドの歩みを徹底的にリサーチし、関係者へのヒアリングや資料分析を重ねたうえで、最適な形でプロジェクトを設計・提供します。単に成果物を作るだけでなく、企業の本質や価値を理解した上で、長期的に意味のある成果を生み出すことを目指しています。
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KOKUYO
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森ビル
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AYANA BALI
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GA technologies
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TOYOTA
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貝印
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日本マクドナルド
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Kubota
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ホテルオークラ東京
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DMM.com
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Cartier
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星野リゾート
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POLA
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資生堂
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UNIQLO
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Tabio
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Mercedes-Benz
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SUNTORY
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IKEA JAPAN
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CITIZEN
受賞歴
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ADC ANNUAL AWARDS
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D&AD AWARDS
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CANNES LIONS
INTERNATIONAL
FESTIVAL OF CREATIVITY -
CLIO AWARD
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THE ONE SHOW
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SPIKES ASIA
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ADFEST
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LONDON INTERNATIONAL
AWARDS -
NEW YORK FESTIVALS
ADVERTISING AWARDS -
ACC TOKYO
CREATIVITY AWARDS -
GOOD DESIGN AWARD
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THE WEBBY AWARDS
- Ciclope Festival
- Web GRAND PRiX
- Awwwards
- The FWA
受賞総数
176個
メンバーの内訳
mountは、デザイナー、エンジニア、ディレクターが役割を超えて関わり、
一つひとつのプロジェクトに真撃に向き合います。
メンバー
16人
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職種構成比
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デザイナー6人
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エンジニア5人
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プロジェクトマネージャー・
ディレクター3人 -
年代構成比
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40代5人
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30代5人
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20代6人